低アルコールリキュールの原材料表示に関する自主基準及び運用上の取扱い

平成13年制定、日本洋酒酒造組合
この自主基準は、アルコール分が10%に満たない低アルコールのリキュール(いわゆる缶チューハイ)を対象に、その使用原材料の内訳を表示することにより、一般消費者の適正な商品選択を保護する目的で制定されたものです。
表示は、使用量の多い順に以下の項目などを表示することとしています。

  1. 酒類
  2. 果実・果汁・香味料・その他の物品
  3. 糖類
  4. 食品添加物など
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